インドネシア・バリ島で30年ほど前に作られたクリスハンドル(刀の柄)です。クジラの歯に細工を施して作っております。希少な品です。モティーフは「ガネーシャ」です。
ガネーシャ(गणेश, gaṇeśa)は、ヒンドゥー教の神の一柱。その名はサンスクリットで「群衆(ガナ)の主(イーシャ)」を意味する。インドでは現世利益をもたらす神とされ、非常に人気がある。「富の神様」として商人などから絶大な信仰を集めている。

高さ:約85mm

クジラの歯のクリスハンドル(ガネーシャ)

¥20,000価格

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