ラオス・ルアンパバーン

最終更新: 5月4日

2020年1月、チェンマイにサービスアパートメントを借りてそこに荷物を置いて小さなバッグ一つ持ってルアンパバーンに行ってきた。


1時間もあれば中心部はすべて徒歩で回れるほどの小さな街。トゥクトゥクを使ってちょっとだけ郊外に行けばシルクの工房や小さなアンティークショップなどが点在する。

シルクを売るお店の壁にかかっていたのがラオスの織物だ。




ジョップのオーナーの祖母の持ち物だったそうだが、頼み込んだら売ってくれた。とてもきれいな1枚。

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